六花亭の十勝川西長いもシフォン(バター)

北海道産のバターと十勝の名産品・長いもを使い、ふんわりと焼き上げました。
素朴な味わいのシフォンケーキです。
バターの味がおいしい!やさしい味のシフォン。
これもついつい食べ過ぎてしまいそう。

北海道産のバターと十勝の名産品・長いもを使い、ふんわりと焼き上げました。
素朴な味わいのシフォンケーキです。
バターの味がおいしい!やさしい味のシフォン。
これもついつい食べ過ぎてしまいそう。

チーズオムレットはフォークで切るとまるで半熟オムレツのようにとろりと流れ出る食感を持ったスフレタイプのチーズケーキ。
2000年に函館から発信したチーズケーキに私どもは「チーズオムレット」と名付けました。
地元の素材を生かしたお菓子を作りたいと真心込めて作り上げ誕生しました。
とろけるような口溶け、北海道産の原材料を使用し、冷凍は一切せずに毎日焼き立てをお届けしています。

<口に入れた瞬間溶け出す、新食感の”生キャラメル”>
牛乳をコトコト銅鍋で煮詰めるところから”生キャラメル”造りは始まります。十勝の厳選された牛乳と生クリームをふんだんに使用し、素材にこだわりました。そして、ひとつひとつ丁寧に、すべてが『手造り』です。口に入れた瞬間に溶け出す「食感」は、手造りだからこそできる「技」なのです。

ホワイトチョコレートにくるまれた、ドライイチゴで、噛んでみるとチョコの中のイチゴがさくさくでチョコの食感と絶妙です。
また、ホワイトチョコレートの甘味とドライイチゴの微妙な酸味とのバランスがよく美味しいです。
つい食べ過ぎてしまいますw

これぞ、和製★スウィートポテト!!
スウィートポテト-動物性脂肪=舟和の芋ようかん
甘さ控えめで、おいしいです。
お友達のお宅程度のお持たせにはちょうど良いお値段!
きちんとお皿に盛って食べるもよし!
手で持って、牛乳と一緒に朝ごはんにもぐーーーっ!

ルタオが開店して以来、まろやかな味わいが定番人気のチーズケーキです。ベイクドクリームチーズにイタリアのチーズを代表するマスカルポーネのレアチーズを重ねています。チーズによる贅沢な二重奏、まろやかで奥深く、コクのある味わいをぜひお楽しみください。

北海道のじゃがいもからつくられたポテトチップに口どけのよいチョコレートをコーティングしました。ポテトの軽快な食感を出すために、ポテトチップは薄切りにし、ポテトの香ばしさがちゃんと味わえるように、チョコレートの片面に薄付けしました。クリンクルカット(波型カット)して揚げたポテトチップには、伯方(はかた)の塩をふっています。
しょっぱいけど甘い。ポテトチップなんだけどチョコレート。ちょっと戸惑うかもしれませんが、食べてみるとパッと見の印象からは想像できない美味しさが味わえます。
クセになること間違いなし!

涼しく湿度の低い北海道は、本場・ヨーロッパの気候に似てチョコレートづくりに適しています。
生チョコブームの火付け役となったロイズの『生チョコレート』は、水分14%以上、生クリームを24%以上を使用したしっとりと、滑らかなチョコレートです。惜しげもなくたっぷりと練り込まれた北海道産の生クリームが、舌の上ですっと溶けていく快感は、一度口にしたらもう忘れられません。
北海道の新鮮な生クリームを贅沢に使い、チョコレートにじっくり練りこみ「これがチョコレート?」と思わず感じる、ソフトな舌ざわり

『マルセイバターサンド』は、さっくりとしたクッキーの間に、しっとりと甘いレーズンバターがサンドされ、その対照的な食感がおいしさを際立てています。マルセイバターサンドの製造はもちろんオートメーション化されていますが、デリケートなクッキーはライン上で破損することも多く、未だに多くの人手を必要とします。それでもあえて本来の品質にこだわり続ける姿勢が、ライバルの追随を許さない職人工房のポリシーなんですね。さすがです! 冷蔵庫でちょいと冷やすと、さらにおいしさ倍増です。